「オオイタのコドモはオオイタのオトナが育てる!」 I am SANTA プロジェクト

「オオイタのコドモはオオイタのオトナが育てる!」 I am SANTA プロジェクト
プロジェクトオーナー

あなたへ「メリークリスマス」実行委員会

地域活性化 イベント

24%

  • 現在
  • ¥112,360
  • 目標金額
  • ¥450,000
  • 購入口数
  • 15口
  • 残り日数
  • 17日
このプロジェクトは、目標金額達成の有無に関わらずリターンをお申込みいただくとプロジェクト成立となります。
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思い出のシンボルとして高さ3m×幅2.4m×奥行2.4mの【お菓子の家】を展示します。


12月7日(土)18:00より大分市府内町の『祝祭の広場』(旧パルコ跡地)に大分の子どもたちを招き【思い出】というプレゼントを贈るイベントです。最終日の12月25日(水)までの期間中のうち 12/21(土)は、

「展示している【お菓子の家】の壁に飾りつけた本物のお菓子を食べたり」

「お菓子の家づくりに参加した大分県立芸術文化短期大学の学生と指定されたミッションをクリアして遊んだり」

非日常的なひとときを過ごしていただくという趣旨となっています。


大分の子どもであれば、
誰でも参加していただけるイベントです!
もちろん大人も一緒に参加するのもOK!

ご支援の有無問わず、
みんな遊びに来てください!


>> 準備の様子はニュース欄にて随時更新 <<

※ 注意 ※
[お菓子の家]の外装は、木製の躯体に紙ねんどなどで作られたお菓子型で作られています。実際にイベントで食べていただくお菓子は、内壁に使用している箱に入った物です。衛生面を考慮してこのような形式をとらせていただいております。ご了承くださいませ。



 

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今回のクラウドファンディングの “I am SANTA プロジェクト” は

[お菓子の家建設費用]

[イベントで子どもたちが食べるお菓子を購入する費用]

[イベントを継続させていくための費用]

《思い出サンタ「お菓子の家」プロジェクト》に必要な費用を支援していただく為に生まれた、サイドプロジェクトです。

 

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返礼品の依頼先は、このクラウドファンディングサイトでもおなじみの佐藤防水店です。
佐藤防水店ホームページ

過去の佐藤防水店関連クラウドファンディング
2018年10月 
超高密度織8号帆布を使用した高性能防水トートバッグプロジェクト
2019年7月 夢のトリプルネームが実現⁉︎ここでしか手に入らないTRIBAG PROJECT始動

⬇︎【佐藤防水店 返礼品依頼日記】⬇︎
第1話 〜 接触 〜


 

色々と返礼品を考えていた時、ふと思ったのです。“ このプロジェクトに支援いただいた方は、大分の子どもたちのサンタクロースだ ” と。そこで私たちは【サンタクロース】というなんともミステリアスな人物を考えてみました。

おおよそのイメージは



[クリスマス・イヴにスヤスヤと眠る良い子のところ]



[赤い服を着て]

[空飛ぶトナカイが引くソリに乗り]


[プレゼントを届けてくれる]



だと思うのですが、いかがでしょう?

。。。しかし、
このクリスマス・イヴ以外の364日は
何してるんだろう?

そして、
どういう人物像なのだろうかと。。。



そこで
仮説を立てました。



「サンタクロースという人々に夢や希望を与えることができる、そんな誇らしげな職業を人に言いたくなるはずじゃないか?」

「だけど夢や希望を壊さぬよう、言いたい気持ちをガマンしながら生活してるのでは?」

「なんとなく、007のジェームスボンドやスーパーマンのクラーク・ケントのような気分なのかな?」

「だけどちょっとだけ気づいて欲しいから、自分の持ち物にワンポイント気づくか気づかない程度で" I am SANTA "と記名してるのではないか?」

説明が長くなりましたが、こんなストーリーから生まれた「架空のサンタクロースの持ち物をカタチにしよう!」それこそが今回の返礼品




" I am SANTA " プロジェクト 


です。
 


▼ 返礼品にあたり、こだわった9項目 ▼

1. サンタ=クリスマスという季節感の強いイメージをできるだけ避ける

2. 一般的なチャリティグッズよりも製品クオリティにこだわる

3. できるだけ年齢・性別を問わないプロダクトにする

4. しっかりと使える実用品である事

5. 支援するのはオトナなので、オトナが使えるもの

6. 支援額と返礼品の金額バランスを違和感のない状態にする

7. 子どもを持たないオトナ(子育て終了世代含む)も興味が持てる物

8. 支援対象者を絞り込まない (誰でも支援できる)

9. 支援活動に興味がない人でも参加できる



[ I am SANTA 返礼品ラインナップイメージ ]
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[ I am SANTA 返礼品一覧 ]
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こだわりの9項目を踏まえた
返礼品の各詳細ページはコチラ

(No.1)
I am SANTA オフィシャルTシャツ


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(No.2)
I am SANTA オフィシャルポケットTシャツ


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(No.3)
I am SANTA オフィシャルキャップ


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(No.4)
I am SANTA オフィシャルサコッシュ


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(No.5)
I am SANTA オフィシャルマーケットバッグ


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(No.6)
【限定10個】佐藤防水店製 レザーハンドルトートバッグ


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(No.7)
【限定10個】佐藤防水店製 バックパック

 

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12月3日 13:00追加
大分県立芸術文化短期大学[ 学生デザインTシャツ ]
→ デザインは2タイプ各2色ございます。
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>> 返礼品についてはニュース欄にて更新 <<

 



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今、全国的に子どもたちを取り巻く環境が大きく変化しています。私たち大人が大分の未来を担う子どもに対し「何ができるのか?」を考えてみても、限られたことしかできないと気付いたのです。

そこで「大分の子どもは大分の大人が育てる」の合言葉のもと、分け隔てなく大分の子どもたちに、ほんのひとときの思い出をプレゼントしてあげたい、そんな想いからこの企画がスタートしました。



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私たち[あなたへ「メリークリスマス」実行委員会]は、大分県立芸術文化短期大学 情報コミュニケーション学科にて准教授を務めている、竹内裕二が中心となって活動している研究室(地域総合連携研究室[ちそうけん])と全国の企業、各種団体によって構成された組織です。
>> 竹内裕二 大学サイト
>> 地域総合連携研究室ホームページ(思い出サンタプロジェクト「お菓子の家」ページ)

⬇︎[ ちそうけん ] ブログリンク⬇︎

◆ご挨拶はコチラ◆
◆竹内祐二の想いはコチラ◆
◆学生代表「久保田」の想いはコチラ◆
12月2日更新
◆学生「さゆちゃん」の想いはコチラ◆
12月2日更新

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支援をお考えの皆様へ


このクラウドファンディングの主幹イベントとなる、
[思い出サンタプロジェクト「お菓子の家」]は、イベントの開催が12月21日ではございますが、
当日使用するお菓子の家は​12月25日まで、「祝祭の広場」にて展示しております。
ですので、クラウドファンディングの支援も12月25日まで受付させていただきたいと思います。
というのも、このイベントは「今回で終わり」というものではなく、
来年、またその翌年も継続して行くことに意義があります。

1度イベントを開催したからといって、何かが大きく変わるのではないだろう。
だからこの1回目は種まきなのです。
2回目でようやく芽が出て、3回目で新しく茎が伸び葉をつけはじめて行くのだと思います。
そうした継続的な活動のもと変わり始めるのだと。

今回集まったご支援は、今回だけのものでなく来年の第2回開催へ向けてという要素が大きくございます。
まずは小さな第一歩を私たちと踏み出していただけましたら幸いです。





 
プロジェクト実行委員会
実行委員長
 竹内  裕二 [大分県立芸術文化短期大学 情報コミュニケーション学科 准教授]
副実行委員長
 糸永  敬二 [大分市中央通り商店会 会長]
委員
 谷川 真奈美 [NPO法人 地域ひとネット 代表理事]
 久保田 真由 [大分県立芸術文化短期大学 地域総合連携研究室 学生代表]

 地域総合連携研究室2年(7名)、地域総合連携研究室1年(10名)

プロジェクトのお問い合わせ
あなたへ「メリークリスマス」実行委員会
大分県立芸術文化短期大学
 情報コミュニケーション学科
 地域総合連携研究室 竹内 裕二
 地域総合連携研究室(地総研HP):http://www.chisouken.work


〒870-0833 大分県大分市上野丘東1-11
TEL 097-545-0542(代表) 097-545-4510(竹内研究室直通)
FAX 097-545-4510
eMail takeuti@oita-pjc.ac.jp
プロジェクト概要ページURL:http://www.chisouken.work/course/okashinoie2019/
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