日本の文化と海外交流の素晴らしさを子供たちに伝えたい

日韓子ども民俗芸能祭
プロジェクトオーナー

おおいた民謡・民俗芸能活性化委員会

挑戦する人 地域活性化 イベント 伝統文化 文化・芸術

24%

  • 現在
  • ¥482,500
  • 目標金額
  • ¥2,000,000
  • 購入口数
  • 104口
  • 終了日
  • 2022/09/30
  • 残り日数
  • 4日
このプロジェクトは、目標金額達成の有無に関わらずリターンをお申込みいただくとプロジェクト成立となります。

私たちについて

応援団⻑の佐藤淳⼦です。私たちは、

10/29(土)〜30日(日)に開催される「⽇韓⼦ども⺠俗芸能祭」(主催/おおいた⺠謡・⺠俗芸能活性化委員会)をクラウドファンディングで応援するチームです。

「東アジア⽂化都市」⼤分県開催の機会に⽇本と韓国の⼦どもたちの⺠俗芸能の交流・交歓の企画を進めています。私たち応援団は出⾝や所属も様々ですが、この「⽇韓⼦ども⺠族芸能祭」を成功させるべく集結しました。私が幼い頃、地域のお祭りには御神楽はつきものでした。笛や太⿎のお囃⼦が聞こえると、家族でよくお祭りに出かけたものです。勇ましい舞は時に荒々しく、⻤のような⾯をみると怖くて物陰に隠れて⾒た記憶は今でも鮮明に覚えています。私にとって神楽は幼い頃から⾝近にあった伝統芸能でした。

今回、島外公演は30年ぶりとなる「姫島のきつね踊り」や、韓国でのさまざまな舞踊祭典で⼊賞している⼈気の舞踊団、初来⽇の慶州市の「イェイン舞踊団」など、⽇韓の伝統⽂化、芸能の魅⼒あふれる⼆⽇間をどうぞお楽しみください。

子どもたちの⼒にきっと⼤きなエネルギーをもらえるはずです。ホルホトール⼤分に⾜を運べる⽅もそうでない⽅にも⽇韓伝統⽂化、芸能の魅⼒を発信し、どこにいてもこの催事を応援できるよう努めたいと⼼から思います。

プロジェクトで何を実現したいか?

このイベントを通して子どもたちに日本の文化と海外交流の素晴らしさを伝えたいと思っています。

国際交流で様々な文化や価値観にふれる事が、子どもたちの価値観や考え方を拡げられると思っています。

また日本にしかない日本の文化を受け継いで伝え続けていく事で、日本人としての誇りや自尊心を持ってもらいたいと思っています。

イベントの概要

⽂化庁「JAPAN LIVE YELL project」(コロナ禍からの⽂化芸術活動の再興⽀援事業)、東アジア⽂化都市2022⼤分県⽀援事業

【⽇韓⼦ども⺠族芸能祭〜東アジアの次世代交流】

⺟国の⽂化を受け継いでいる⼦どもたちの⽇韓交流のステージ!未来を感じる躍動・流麗なステージをお届けします。

【開催日】
2022年10⽉29⽇(⼟)・30⽇(⽇)
両⽇とも13:30開場 14:00開演 15:30終演
【スケジュール】
  • 10⽉29⽇(⼟)出演団体
  • 日本・由布高校 庄内神楽(由布市)
    日本・姫島きつね踊り(姫島村)
    韓国 慶州市「リトルイェイン舞踊団」Aプロ
  • 10⽉30⽇(⽇)出演団体
  • 日本・庄内子供神楽(由布市)
    日本・津久見扇子踊り 若葉会(津久見市)
    韓国・慶州市「リトルイェイン舞踊団」Bプロ
【開催場所】
J:COM ホルトホール⼤分 ⼤ホール
【入場料金】
⼊場料(各⽇)
⼤⼈1,000円 ⾼校⽣以下500円
【チケット発売】
J:COM ホルトホール⼤分 総合事務室 097-576-8877
トキハ会館プレイガイド 097-538-3111
トキハ別府店プレイガイド 0977-23-1111
津久⾒市教育委員会 ⽣涯学習課 0972-82-9523

それぞれの踊りの紹介

慶州市 リトルイェイン舞踊団

韓国の古都・慶州市の「イェイン舞踊団」所属の⼩学⽣・中学⽣・⾼校⽣・⼤学⽣による舞踊団で、韓国でのさまざまな舞踊祭典で⼊賞している⼈気の舞踊団。韓国の伝統舞踊や仮⾯劇や舞踊詩などを得意としている。
今回、⽇本初公演です。

リトルイェイン舞踊団-1

姫島 きつね踊り

⼤分県を代表する⺠俗芸能の⼀つで、島外での公演は30年ぶりになります。鎌倉時代の念仏踊りが起源で姫島盆踊り60種のなかでも最も有名な踊り。⽩ぎつねに扮した⼦どもたちのユーモラスな踊りの⼈気は⾼い。戦前までは⼤⼈が踊っていたが、戦後⼦どもたちに受け継がれ、そのかわいい仕草と踊りのファンは全国に多い。

姫島 きつね踊り

庄内⼦供神楽

⼤分県は神楽の宝庫の⼟地柄。そのなかでも由布市庄内地域は連綿として次世代への継承がされていて、地域における郷⼟芸能の継承のあり⽅のモデルとなっている。庄内地域には⼦供神楽を含めて13座の神楽座があり、それぞれ得意演⽬を持ち競い合っている。年間60回の公演をしている⼦供神楽もこのコロナ禍のなかで出番が急減しているが、今回の祭典で舞うことをとても楽しみにしている。

庄内⼦供神楽

津久⾒扇⼦踊り 若葉会

⼤分県を代表する盆踊りの⼀つで、津久⾒市あげて次世代への継承活動を熱⼼に取り組んでいて、⼩学⽣・中学⽣・⾼校⽣による若葉会の⼈気も⾼い。京舞の流れをくみ、450年前に始まった歴史のある盆供養の踊り。
扇⼦の華麗なさばきと優雅な踊りに酔いしれるファンは多く、海外公演にも招待されています。

津久⾒扇⼦踊り 若葉会

⼤分県⽴由布⾼校 郷⼟芸能部

全国⾼校総合⽂化祭郷⼟芸能部⾨でかつてグランプリを受賞した由布⾼校郷⼟芸能部の庄内神楽の舞いの魅⼒は全国的にも知られています。幼児のころから鍛え抜かれた神楽の切れ味のいい舞いは、⾒ている⼈びとに「元気」を届け、⼤きなエールとなっています。⼤分県の⾼校の郷⼟芸能部活動を牽引している⾼校⽣たちです。

⼤分県⽴由布⾼校 郷⼟芸能部
⽂化のチカラで平和な時代を!

⽂化のチカラで平和な時代を!

⻑い年⽉を重ね受け継がれてきた⽂化は、⼦どもたちによってまた繋がっていきます。その先の未来が光に満ち平和な世界であってほしいという願いをこめて・・・
地域の芸能⽂化を体現する⼦どもたちにとってふるさとの魅⼒を実感する場でもあり、「地域の宝・国の光」を⽣涯にわたり⾝に付けて付けていく機会にもなっています。地域の祭り・地域の絆とともに過ごしてきた⼦ども時代の記憶は、争いのない世の中を願う思いに必ずつながっていくと信じています。

⽇韓交流を⼦どもたちから!

⽇韓交流を⼦どもたちから!

⽂化の⾵、芸能の息吹を肌で感じてもらいたいと思います。
韓国はもっとも近い国。韓国から歴史的にも多⼤な影響を受け、⽇本の⽂化の形成にも⼤きな影響を受けてきた。韓国とは「ワッタ・ガッタ」(来たり⾏ったり)の友好な関係を築いてきたなかで、政治的課題を越えて⽇常的な友好関係を市⺠交流・次世代交流・⽂化交流を通して築いていきたい。次世代の⼦どもたちとともに、持続的な友好関係を創っていきます。

東アジア⽂化都市⼤分県開催を盛り上げたい!

東アジア⽂化都市⼤分県開催を盛り上げたい!

来場が叶わない⽅でも是⾮、⽇韓の⼦どもたちを応援してほしいと願います。⽂化を受け継ぐ未来ある⼦どもたちの応援団になってもらいたいのです。⼦どもたちも互いの⽂化に触れることで新しい価値が創造されることでしょう。アジアのなかの国・⽇本にとってとくに東アジア地域のつながりは歴史的にも⽂化的にも深いものがあります。「東アジア⽂化都市」という国際交流事業の⼤分県開催の機会を活かして、私たち⼤⼈も⼦どもたちもともにアジアと向き合う⼈⽣を⽂化の交流を通して築いていきたいと思います。

なぜ資⾦が必要なのか?その資⾦がどう使われるのか?

  • 韓国慶州市の⼦どもたちの招聘のための渡航費と宿泊費の⼀部補填
  • リターン購⼊費
  • 各種リターン製作費と送料
  • DVD制作費用
  • 祭典広報費
  • sandwich手数料

「リターン」発送会社

特別指定席
姫島車えび養殖株式会社
872-1501 大分県国東郡姫島村2112-30
兵殖 (豊後まぐろヨコヅーナ)
879-2412 津久見市富洲町3824-71
上野果樹園(津久見ミカン/温州サンつくみ、温州石地)
879-2401 津久見市大字千怒660
大野梨園(庄内梨/品種「愛宕」)
879-5434 由布市庄内町庄内原349-4

生産者からのメッセージ

津久見みかん

津久見みかん

「サンつくみ」
大玉で糖度が高く、贈答用としても人気の品種

「温州石地」
高糖度を誇り柔らかな果肉と濃厚な味わいのみかん。
一度食べたら病みつきになるみかん。

庄内梨「愛宕」

庄内梨「愛宕」

当園では『味一番』をモットーにして、無袋栽培、適期収穫にこだわり、一つ一つ丁寧に育てています。『愛宕(あたご)』はとにかく大きいのが特徴。
赤ちゃんの頭と同じくらいの大きさがあることから命名されたといわれるほどです。
果肉はシャキシャキとした食感で果汁が多く程よい甘さに柔らかい酸味があります。
貯蔵性が非常に高く、家庭でも涼しいところに置いておけば一ヶ月近くはもちます。

豊後つくみヨコヅーナ

豊後つくみヨコヅーナ

私たち株式会社兵殖は、自然豊かな九州近海で水産物の養殖・加工を行っている企業です。安心・安全で新鮮なおいしいマグロを皆様の食卓にお届けしています。より天然に近い身が引き締まった美味しいマグロを是非、一度ご賞味下さい。

https://hyoshoku.com/publics/index/15/
姫島車えび

姫島車えび

「姫島生食用凍眠凍結養殖車えび」
活き〆の車えびを真空パックして急速冷凍しているので、加熱調理はもちろん、生のままで「お刺身」でも食べられます。車えび好きにはたまらない一品」

「姫島車えびフライ」
パン粉をつけて冷凍していますので揚げるだけで美味しい「えびフライ」の出来上がり。頭をつけたままなので、カラッと揚げれば、頭からサックサク。みその旨味たっぷりで、また食べたくなることまちがいなし。

関係各位の皆様へ

220822日韓子ども民俗芸能祭半5Dカラー

10月29日・30日の土日に開催されます「日韓子ども民俗芸能祭」は8月23日からオンセールです。
県内人気の子ども民俗芸能と韓国慶州市からの20名の子ども民族舞踊団の共演・饗宴です。
文化庁・大分県・大分市・日韓文化交流基金・韓国国際交流財団のご支援で開催いたします。
前評判の高いイベントだけに早めのチケットご購入をお勧めいたします。
この祭典の応援のクラウドファンディング「sandwich」も9月1日から30日までの一ヵ月限定でおこないます。
ご寄付御礼「リターン」は姫島車えび、津久見のマグロとみかん、庄内梨など魅力満載です。

メンバーのご紹介

佐藤淳⼦
佐藤淳⼦

⼤分市在住、前職は公⺠館職員、現在は⼦どもの未来を応援したいという思いがあり、⾼校⽣のためのサードプレイスを運営しています。「家庭でもない、学校でもない、第3の居場所」は⾼校⽣にとっても⼤切な空間であり、様々な⼤⼈や地域との交流で⾼校⽣が輝く場所を作ります。

今回の「⽇韓⼦ども⺠俗芸能祭」の主役はまさに“⼦どもたち“、伝統⽂化や伝統芸能に携わる⼦どもたちなのです。私も⼤分市で⼦ども神楽が8団体で構成されている「⼤分っ⼦神楽」という団体に所属しており、⼦どもたちの溢れんばかりのパワーに感動をもらっている⼀⼈です。⼦どもたちは「伝統芸能を継承する」という気持ち以上に神楽が好き!という思いが伝わってきます。この3年間は新型コロナ感染症の拡⼤により幾度もイベントや祭りの中⽌を経験してきました。それは韓国の⼦どもたちも同様のことでしょう。今回は⽇韓の⼦どもたちから⽇韓交流の明るい未来、そして世界の平和を願いたいと思います。

私たちチームは⽇韓の⼦どもたちが⽂化を通しての交流、そして私たち⼤⼈も県内外から応援したい気持ちをクラウドファンディングというカタチで発信して⾏きたいと思います。

三浦貴博
三浦貴博

大分市出身。中学時代よりドラマーとして活動開始、地元の工業高校卒業後、楽器店勤務時代に今は亡き伊太地山伝兵衛氏、村上 “ポンタ” 秀一氏と出会い、福岡、東京、大阪などでの武者修行を経て帰郷、大分発で2003年メジャーデビューを果たす。バンド解散後は、一般企業や行政関連の仕事を経験。
2011年に西森桃弥氏との再会をきっかけにレーベル会社を創立。
2017年には法人化し、HIGH TENSION RECORD株式会社を設立し、音楽を軸に、次世代を創造・建設する方々の様々な活動をワンストップでサポート。イベント・広告・デザイン・地域おこし・まちづくりなどの事業や社会的課題に取り組み、現在に至る。

昨年度より文化庁発信の子供たちのための伝統文化の体験機会を回復する事業や東アジア文化都市2022大分県の歴史的開催など、多くの事業に携わらせていただき感じたことは、混迷する日韓・日中関係のなかで、次世代を担う子供たちの素直な表現力とエネルギーが、新型コロナで荒んだ世の中を明るく照らし、これまでの世代が作った政治的課題や少子化初め様々な要因により文化継承が困難な環境改善に尽力し、国境を超えた次世代交流・⽂化交流を大切にして、日常的に持続可能な友好関係を築くことが必要だと思いました。

今回の「⽇韓⼦ども⺠俗芸能祭」はまさに、主役である子供たちによる発信を通して、これからの明るい未来や世界平和を創造し、社会的課題解決に向けた第一歩となるイベントになると信じてます。

私をはじめ多くの大人たちが、次世代を担う子供たちの応援団として本イベントの一助となることを願っています。

⾦ 成妍(キム・ソンヨン)
⾦ 成妍(キム・ソンヨン)

私は韓国・釜⼭で⽣まれ育ちました。慶州で⼤学を出て⽇本に渡り、九州⼤学⼤学院⽐較社会⽂化学府で⽇本社会⽂化を専攻、久留島武彦や巖⾕⼩波などを通した⽇韓近代児童⽂学について研究しました。その研究を通じて⽇韓の児童⽂化が絶えることなく交流を続けてきた歴史を知りました。現在は久留島武彦の故郷である⼤分県玖珠町で、2017年度に開設された初の町⽴ミュージアム、久留島武彦記念館の初代館⻑に就任し、⽂化の多様性を尊重した久留島精神を受け継ぎ、多彩な企画展⽰を⾏っています。

今年は「東アジア⽂化都市2022⼤分県」の開催が決まった歴史的な年です。私も実⾏委員の⼀⼈として活動できるチャンスをいただきました。ところが、新型コロナウイルス感染症の脅威にさらされ、国境を越えた⼈やモノの交流は魔法にかかったように⽌まってしまいました。いつまでもテクノロジーに頼って、オンライン交流で満⾜するわけにはいきません。⼈間が動物であり⾁体を持つ以上、五感を通して世界を知る以外に道はないからです。途切れていた⽇韓児童⽂化の交流が、この秋、ようやく再開されます。⼤分県内と韓国慶州の⼦どもたちによる「⽇韓⼦ども⺠俗芸能祭」がその扉を開きます。応援してください。皆さまの⼒が必要です。⼦どもたちのまぶしいパワーによって、⽇本と韓国の間に美しい架け橋がかかりますように、応援してください。⼀⼈では何もできない、しかし⼀⼈が始めなければ何もできないです。

印 成銀
印 成銀

NPO法⼈⽇韓芸術⽂化交流会の理事⻑や⼤分県⽇韓親善協会の事務次⻑として⼤分県はもちろん九州など幅広い地域で約20年間、⽇韓友好の為に活動しています。この度「⽇韓⼦ども⺠俗芸能祭」が⼤分で開催される事を⼤変喜んでいます。まさに、私達が願っている次世代交流の場が実現する事が出来て嬉しいです。

⼤分県内と韓国慶州市の⼦どもたちの⺠俗芸能の楽しい交流会を多く⼤分県⺠たちと⼀緒に共有出来る良い場になると思いますので沢⼭の⽅々が⾒てほしいです。冷え込んでいる⽇韓の真の付き合いを⼦どもたちの⼒で乗り越えましょう、真の⽇韓の友情や交流を未来の⼦どもたちに残してあげましょう。

是永 幹夫
是永 幹夫

⼤分市の複合⽂化交流施設「ホルトホール⼤分」の総合プロデューサーとして、10年前にふるさと⼤分市に帰郷以来、毎年地域の伝統芸能・⺠俗⽂化の発信事業をしています。秋⽥のわらび座で37年間仕事をするなかで⽇本列島の郷⼟芸能にたくさん触れてきました。⺠謡の宝庫、神楽の宝庫の⼤分県には国東半島の修験道⽂化の奇祭や、県内各地の盆踊りや祇園祭礼もたくさんあります。今回「東アジア⽂化都市」⼤分県開催の機会に、⼤分県内と韓国慶州市の⼦どもたちの⺠俗芸能チームの楽しい交流饗宴の2⽇間を開催することになりました。

⽇韓の次世代の⼦どもたちの舞台交流を通して、ワッタ・ガッタ(来たり⾏ったり)の隣国との交流の絆が太くなることを願っています。皆様の応援をぜひともよろしくお願いいたします。

お問い合わせ先

  • 【主催】 おおいた⺠謡・⺠俗芸能活性化委員会、ライブ・フェスティバル in OITA 実⾏委員会
  • 公益社団法⼈⽇本芸能実演家団体協議会
  • 【共催】 ⼤分合同新聞社
  • 【助成】 ⽂化庁、⼤分県、⼤分市、⽇韓⽂化交流基⾦、韓国国際交流財団
  • 【お問合せ】応援チーム代表 是永幹夫 090-3363-5529