おおいたのクラウドファンディング
sandwich 夢をはさみ、希望をはさみ、明日をつくる
2018年10月オープン
sandwichとは

大分発の大分のためのクラウドファンディングです。

大分で新しいことを始めたい。
大分を面白い場所にしたい。
たくさんの人と大分を歓びたい。

さあ、思いを実現しよう。
私たちはチャレンジする人とそれを応援したい人を繋ぎます。

新しい何かが始まるのって、ワクワクしますよね。
一緒に最高の大分を味わおう。

クラウドファンディングとは?

クラウドファンディング(以下CF)とは、Crowd(人々、一般大衆)とFunding(資金調達)という言葉を組み合わせた造語で、インターネットを通じて一般の人々から資金調達をする仕組みです。CFには投資型や寄付型などのタイプがありますが、『sandwich』では「購入型クラウドファンディング」を採用しています。

サービスの特長

サイト掲載は無料です。

プロジェクトサイトへの掲載は無料です。

会いに行ける
相談窓口になります。

簡単そうで意外と難しいのがネットサービス。本サービスなら「新聞社」「地方銀行」があなたの近くにいます。まずはメールでお問い合わせを。

プロジェクトの作成を
お手伝いします。

プロジェクトの資金計画の見直しや作成をサポート。目標金額達成へのアドバイスを行います。

大分合同新聞の広告で
PRできます。

プロジェクト募集期間中は、大分合同新聞本紙にて「現在募集中のプロジェクト」として広告掲載し、幅広いターゲットに告知できます。

地域に特化した挑戦を
応援できます。

本サービスに集まるのは大分県にゆかりのあるプロジェクトばかり。支援することで地域活性化に貢献できます。

購入型CFのしくみ

購入型CFは、サポーター(支援者)が、プロジェクトオーナー(事業者)に資金を提供し、そのお礼としてモノやサービスを受け取る、民法上の売買契約に基づく事業支援の仕組みです。

プロジェクトオーナーは、資金調達手段としてだけでなく、テストマーケティングファンづくりのためにも、この仕組みをご活用いただけます。

オールオアナッシング型

目標金額を設定し、その額に達した場合のみ、プロジェクトが成立。資金を得ることができるタイプ。

利用手数料20%
資金調達

メリット

  • プロジェクトを行うために必要な資金を確実に得ることができる

デメリット

  • 目標金額に達しないと資金が得られない
オールイン型

目標金額の達成有無にかかわらず、プロジェクト成立となり、資金を得ることができる。ただし、リターンを確実にサポーターへ届けることが条件。

利用手数料20%
利用手数料20%
資金調達
資金調達

メリット

  • 目標金額に達していなくても、集まった資金を得ることができる

デメリット

  • 一人でもサポーターがいた場合、リターンを送らなければならない
エントリーからの流れ
プロジェクトを成功させるポイント

プロジェクトオーナー自身が、
SNSなどで広く支援を
呼びかける

一人で頑張らないで、
多くの人と協力しながら行う

応援したい!
このリターン欲しい!と思える
魅力的なプロジェクトや
リターン
を用意する